協会の概要


本協会はエコプローブ機およびエコミニ機を所有する21社の企業により2005年4月に設立され、2015年6月に一般社団法人へ移行しました。(2016年4月現在参加企業39社) 

 

会員相互の連携により、日々の調査施行において生じる様々な課題を解決することが可能な効率的なシステムの構築を目指します。

 

また、各種サンプリング技術の開発や調査施行の質的な向上だけでなく、作業の安全に対する認識の統一と、次世代の技術者の育成を目標としています。